ゴミ漁りで下着を持っていかれない3つのコツ

誰かにゴミを開けられたり、下着を持っていかれたら心底気持ち悪いですよね。

普段も「つけられてるんじゃないか?」と毎日ビクビクしていませんか?

実は、下着漁りの被害は意外と多く、エスカレートすれば実害が及ぶケースも多いのです。

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下着のゴミ漁り被害は意外に多い?

ゴミ漁り下着

ある日、衣替えのために大量に衣類を捨てたAさん。

しかし、一度ゴミを出した後、捨て忘れていたゴミを思い出し、慌てて衣類のゴミ捨て場に向かったそうです。

すると、Aさんが捨てた衣類のゴミ袋だけがなくなっていました……。

袋は半透明なので、外からでも自分のゴミ袋は見分けられます。

3袋捨てたものがすべてなくなっていたそうです。

それから気を付けてゴミを見るようになりましたが、翌週のゴミを捨てる日もやはりAさんのだけなくなっていたそうです。

Aさんはきっちりと資源ごみの日を守って、古着・古布の日にゴミ捨てしていました。

一見正しい行動のように思えるAさん。

でもこれってストーカーにとってはお宝を提供していた行動だったのです。

ストーカーの可能性

Aさんの被害の場合、近所のおばさんが盗っていたものだと判明しました。

そのおばさんは自分が身に着けるために持って行ったようですが、中にはあなたのストーカーが持っていく可能性もあります。

ストーカーにとってターゲットのゴミというのは宝の山なのです。

下着を手に入れるためには、下着泥棒という手もありますが、それは捕まるリスクがかなり高いもの。

捨てられたゴミなら、ベランダなどに侵入する手間がないぶん、簡単です。

それでは下着からストーカーを生まないための捨て方のコツを見ていきましょう。

下着をゴミに出すときのコツとは?

下着漁りを阻止するには、ゴミの捨て方を工夫しなければいけません。

まず、下着を捨てる際には黒いビニール袋に入れるなど、外から中が見えないように工夫しましょう。

そして、相手にゴミを漁られる時間を与えないように、ゴミ収集車が来る直前にゴミを出します。

ゴミを出したあと、ゴミ収集車が回収に来るまでの時間がカギです。

  • ブラ・パンツの捨て方NG例
    ブラ・パンツの捨て方NG例
    洋服の資源ゴミですぐ分かるように捨ててしまう。

  • ブラ・パンツの捨て方良い例
    ブラ・パンツの捨て方良い例
    下着を切り刻んで生ゴミに混ぜる。黒い袋に入れるとより分かりにくい。

不安な場合は、ゴミ収集車が来るのをゴミ捨て場前で待っていて、ゴミを回収に来る方に直接手渡しましょう。

お勤めなどをされていて、それができないという場合には、ゴミを夜ではなく朝に出すなどして、回収までの時間を短くしましょう。

ゴミを夜に出してしまうと、人目につかずにゴミを持っていくことができてしまいます。

朝にゴミを出すことで、相手に「人目につく」というプレッシャーを与えることができます。

しかし、ストーカーはエスカレートしますし、あなたに狙いを定めているから、

あなたの下着を盗もうとするのです。

また、あなたの環境によってはどうしても朝にゴミ出しできる状況ではない人もいますよね。

ストーカーから確実に身を守る方法はどうしたらいいのでしょうか。

変態と直接対決は絶対NG!

どうにかして、コソコソ隠れて下着を持っていこうとする輩をやっつけたいと思っていませんか?

考えてもみてください。そもそも下着を漁って盗むような変態です。

あなたがその変態と直接会えば、さらに何をされるかわかったものではありません。

怒りにまかせてストーカーと直接戦うのはやめましょう。

逆上したり、ストーカー行為がエスカレートする危険性大です。

警察に相談するも全く取り合ってくれなかった

私の体験談ですが、下着を何度か盗まれたことがありました。

何度か盗まれた経験をすると、「いつも監視されているのではないか」「いずれ家に来るのではないか」

と、得体の知れない人物に24時間ストレスを感じてしまい、いつも怯えた毎日を過ごしていました。

この問題を解決するには、ストーカーを捕まえてもらうしか、根本的な解決にならない!

と思い立ち警察署に訴えにいくことに。

下着を何度か盗まれて怖くて仕方ないんです…

 

まだ何もされてないんでしょ?

実害がないとなかなかねぇ…

残念ながら、警察は取り合ってくれませんでした。

目に見える実害がなければ、警察も動きにくいんでしょうね。

でも、私たちはずっとストーカーに怯えた生活を送らないといけないんでしょうか。

いつストーカーの餌食になるかどうかもわからないのに??

下着を盗む奴のカンタンな対策はコレ!

安心してください。私が解決した方法は簡単で効果テキメンでした。

解決方法はたった2Step。

STEP1

警察に断られたら?

すぐに探偵社に無料で相談

犯人を特定・証拠を確保

STEP2

弁護士に無料で相談

民事や刑事などで即やめさせることが可能

私はこの方法ですぐにストーカー行為をストップさせました。

あなたが襲われてからでは遅いのです。それに卑怯者にあなたの毎日が犠牲になるなんて悔しいですよね。

まずは無料で相談できます。一人で抱え込まないでください。

 

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